仮性近視の治療本格的に始動しました。

2016-07-25

有効率95

   学校の視力検査でB(0.7可)と言われた方 

      お子様の仮性近視でお困りの方

仮性近視のうちに自然治癒力を促進させはり治療をすると3回~10回で正視に回復します。

 

来院して鍼治療をしてみようと思われる方は、まず信頼できる眼科医に診察をしていただき、ご予約してください。

その理由は、視力障害の原因が単なる近視や遠視だけでなく、重要な病因も中には発見されがちだからです。

見た目にもすぐわかる結膜炎、アレルギー性眼瞼炎、麦粒腫(ものもらい)は、判断できます。

眼科医でないと判別がつきにくい網膜血眼障害、脈絡膜や網膜の腫瘍、虹彩炎、視神経炎、網膜剥離など数多くの原因があります。

その他、間接的に視力低下の原因になっているものに鼻炎などのアレルギー疾患、蓄膿症、偏食、便秘、神経質、そして姿勢の悪さ(骨盤や頸椎の不均衡)など体全体の機能のバランスの悪さが視力低下につながる。

当院では、身体全体を見て部分(目の視力回復)治療を行います。

 

仮性近視の治療は高度な技術と経験が必要ですが、早期の治療で早く回復します。

       一生メガネコンタクトの生活を望みますか。

                費用面も多額な出費を望みますか。

 

仮性近視の治療は、鍼の数も少なくほとんど無痛に近いです。

 

ご予約お待ちしています。

 

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