仮性近視治療について

 

お子さまが学校で仮性近視B(0.7可)と診断されてお悩みの方…

若年期の治療でずっと裸眼で過ごせます。
メガネ・コンタクト不要な人生へ。

まずは当院にご相談ください。

仮性近視とは?

 

小さいお子さんの場合、ゲームをし過ぎたり本を近づけて読みすぎると、目のレンズの調整をしている筋肉が緊張が続いて戻りにくくなります。これが「仮性近視」です。
そのままでは近視になってしまいますが、施術で回復することができます。回復するとずっと裸眼で過ごすことができ、メガネやコンタクトは一生要りません。
当院ではさらに、微弱電流法、ソフトカイロ、温石療法により免疫力を高める施術もおこなって体質改善をめざします。

現在学校の健康検診では

A(1.0可)B(0.7可)C(0.3可)D(0.3不可)の4段階評価です。Bと言われた方は、眼科の検診にもよりますが、仮性近視のケースが多いと思われます。

症状がひどくなる前に早めの対策をしましょう。

 

どんな治療をするの?
(1.0可)B(0.7可)C(0.3可)D(0.3不可)の4段階評価です。Bと言われた方は、眼科の検診にもよりますが、仮性近視のケースが多いと思われます。
なぜ鍼が効くの?
眼のまわりの眼輪筋と眼球を動かす4つの直筋と2つの斜筋を刺激して、また毛様体筋の緊張をほぐし、レンズのピントが合うように戻します。
治療にかかる時間は?
施術自体は、約10分から15分です。
治療前に問診などで症状を把握して、視力検査をおこない、施術して最後にもう一度視力検査をおこないます。全部で30分ほどです。お子さんに家での過ごし方やお子さんが自分でできるマッサージなどもお話します。
料金と通院回数は?
施術料は1回3000円で、15~30分の施術時間。
1クール10回で経過を見ながら次のクールに入ります。

治療費について

 

施術料 【実費】30分/3,000円 1クール 10回
※税別価格